ご利用の流れ

利用相談

事前確認
希望する試料が実験・測定が可能かどうか、
支援担当者にお問い合わせください。
なお、UVSORのみ申請・利用期間が決まっています。そのほかは随時申請可能です。

申請

大学・官公庁の方
NOUS
(自
然科学研究機構WEB申請システム)へ登録を行い、WEB上で申請書を提出してください。NOUS上にて、利用する施設名(機器センター・装置開発室・協力研究・UVSOR)を選択してください。

有償利用の方(民間企業)
下記 【各種様式】よりダウンロードし、書面にて申請してください。

審査

申請内容をもとに、本事業での適用の可否を審査します。採否はメールにてお知らせします。

設備利用

本事業での適用が可能と判断された後、来所計画の手続きや必要書類の提出等を行ってください。
新型コロナウイルス感染拡大防止にあたり下記URLをご参照ください。
https://www.ims.ac.jp/guide/application_requirements.html
設備予約方法は、支援担当者までお問合せください。

成果報告

利用後、利用者には成果報告書を提出していただきます。
UVSORのみ、2種類の提出義務がありますので、ご注意ください。

利用報告書(フォーマット)coming soon・・

様式一覧
利用申請に必要な様式はこちらからダウンロードして下さい。
大学・官公庁の方
新型コロナウィルス感染対策 
  健康状況の確認共同利用研究申請者の皆様へ
体調チェックシート(来所時に担当教員、または装置担当者までご提示ください。来所後は、各自で1ヶ月程度保管願います)
※コロナ対応活動レベル[0.5]の場合、来所2週間前のチェックシートは不要です。
  協力研究2週間前来所中
  UVSOR2週間前来所中
  機器センター2週間前来所中
  装置開発室2週間前来所中
 申請(Web申請)
  自然科学共同利用・共同研究統括システム NOUS(ヌース)自然科学研究機構WEB申請システム
申請マニュアル
  UVSOR施設利用申請書(英語版) Word海外から申請の場合
  装置開発室施設利用申請書(英語版) Word
  機器センター施設利用申請書(英語版)現在のところ海外からの申請は受け付けておりません。
  協力研究利用申請書(英語版) Word
有償利用(民間企業の方)
新型コロナウィルス感染対策
  健康状況の確認共同利用研究申請者の皆様へ
体調チェックシート(来所時に担当教員、または装置担当者までご提示ください。来所後は、各自で1ヶ月程度保管願います)
※コロナ対応活動レベル[0.5]の場合、来所2週間前のチェックシートは不要です。
  UVSOR2週間前来所中
  機器センター2週間前来所中
  装置開発室2週間前来所中
 申請(書面による申請)
  極端紫外光研究施設XMCD利用申請書 (成果公開用)Word(準備中)
  極端紫外光研究施設XMCD利用申請書 (成果非公開用)  Word(準備中)
  機器センター装置利用申請書 (成果公開用)Word
  機器センター装置利用申請書 (成果非公開用)Word
  装置開発室装置利用申請書 (成果公開用)Word(準備中)
  装置開発室装置利用申請書 (成果非公開用)Word(準備中)
  【企業種別等一覧】PDF
利用申込書
  放射線業務従事承認書Word来所2週間前までに郵送
(各施設担当者宛て)
  放射線管理区域立入申請書(学部学生)  安全衛生管理室 ray[@]ims.ac.jp個別に対応いたします
  実験試料・化学薬品の使用届(日本語版)  Word記入例
追加・変更届(有償利用は使用できません)
追加届
  共同研究者追加願  Word追加がある場合
  機器センター施設利用 利用設備追加届  Word追加がある場合
変更届
  代表者所属変更届  Word変更がある場合
  共同研究者所属変更届  Word変更がある場合
旅費申請(有償利用は対象外)
  口座登録依頼書  ExcelExcel旅費支給がある場合
  共同利用研究等に参加する学部学生等の派遣許可申請書(兼許可書)   (押印は不要です)Word学生が来所する場合
  出張報告書(利用施設ごとに書式が異なります。ご留意ください。)  
  ・協力研究   Word旅費を支給された場合
  ・機器センター施設利用   Word旅費を支給された場合
  ・装置開発室施設利用   Word旅費を支給された場合
  ・航空機領収書および半券原紙をご提出ください航空機をご利用された場合
成果報告
成果公開型
  利用報告書Word
(準備中)
Web提出
(準備中)
  業績リストExcel
(準備中)
  トピックスPowerPoint
(準備中)
※成果公開の猶予について 特許申請等の理由で利用者が公開の延期を希望する場合は、成果の公開を最大2 年間延期できます。
成果非公開型(有償利用のみ)
  極端紫外光研究施設XMCD利用報告書(成果非公開用)   Word
(準備中)
  機器センター装置利用報告書(成果非公開用)  Word
  装置開発室装置利用報告書(成果非公開用) Word
(準備中)