機能性分子システム創製

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機器センター長協力研究

主な仕様

機器センター以外の分子研施設利用を実施する際に、機器センター機器(所内専用機器を含む)を補助的に利用するための区分。

利用可能装置

真空型グローブボックス (一例として)

UNICO/UN-12L、ガス循環精製装置・自動内圧調整器・酸素濃度計・露点計付き
寸法(mm):メインボックス1200×650×600、パスボックス250×250×350
ガス循環精製装置運転時(アルゴン雰囲気):酸素濃度1ppm以下、露点-76℃

機器センター サンプル準備室

支援形態/料金

大学官公庁 協力研究 要相談 成果公開
施設利用
技術代行
民間 施設利用
技術代行
所内 施設利用
民間 施設利用 成果非公開
技術代行
技術支援 なし

■担当

横山利彦センター長[ yokoyama@ims.ac.jp ]
0564-55-7345